営業収益
連結
- 2013年9月30日
- 1億5140万
- 2014年9月30日 +0.89%
- 1億5276万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2. 当社グループの営業地域の大半を占める立山黒部アルペンルートは、高山地帯であるため冬期間積雪による休業をさけられず、連結会計年度の上半期の営業収益と下半期の営業収益との間に著しい相違があります。2015/06/25 11:43
- #2 業績等の概要
- (1)業績2015/06/25 11:43
当中間連結会計期間の業績は、営業収益が5,202,704千円と前中間連結会計期間に比べ28,297千円(前年同期比+0.5%)の増収となりました。また、利益については、営業利益が1,219,014千円(同△4.5%)、経常利益が1,221,922千円(同△5.1%)となり、中間純利益は674,789千円(同△27.0%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当中間連結会計期間の経営成績の分析2015/06/25 11:43
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、営業収益が前同期間より28,297千円増の5,202,704千円 (前年同期比+0.5%)、営業費が86,397千円増の3,983,690千円(同+2.2%)、その結果、営業利益は前同期間を58,099千円下回る1,219,014千円(同△4.5%)となっております。
当中間期は、急激に進んだ円安などを背景に訪日旅客が過去最多となった前年の20%増となる14万400人が訪れました。外国人の内訳は、富山-台北便が夏期ダイヤで週5便に増え、雪の大谷期間に合わせて4月15日~5月末にデイリー化されたこともあり、台湾が24%増の10万6,700人、タイが53%増の1万700人、以下、香港、韓国と続いています。