立山黒部貫光の営業収益 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億3273万
- 2014年3月31日 +4.92%
- 2億4419万
- 2015年3月31日 +0.36%
- 2億4507万
- 2016年3月31日 +0.64%
- 2億4665万
- 2017年3月31日 -5.01%
- 2億3428万
- 2018年3月31日 -0.49%
- 2億3313万
- 2019年3月31日 +4.96%
- 2億4469万
- 2020年3月31日 -10.36%
- 2億1933万
- 2021年3月31日 -38.68%
- 1億3449万
- 2022年3月31日 -59.53%
- 5442万
- 2023年3月31日 -0.62%
- 5408万
- 2024年3月31日 -0.22%
- 5397万
- 2025年3月31日 +3.97%
- 5611万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/06/30 14:25
当連結会計年度の経営成績は、営業収益が7,391,274千円と前連結会計年度に比べ1,433,129千円の増収、営業利益が2,136,192千円、経常利益が2,140,263千円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,976,377千円となりました。セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
(運輸事業) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2025/06/30 14:25
課税所得の見積りの基礎となる将来の事業計画には仮定が含まれております。当該事業計画に含まれる主要な仮定には、当社線利用人員予測、営業収益予測及び営業費予測があります。
(4) 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2025/06/30 14:25
課税所得の見積りの基礎となる将来の事業計画には仮定が含まれております。当該事業計画に含まれる主要な仮定には、当社線利用人員予測、ホテル宿泊人員予測、営業収益予測及び営業費予測があります。
(4) 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※5 関係会社に対する事項2025/06/30 14:25
営業収益
- #5 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/30 14:25
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。