有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
賃貸施設(弥陀ヶ原ホテル)有形固定資産は定額法、その他固定資産は定率法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~20年
(2)無形固定資産
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。2016/06/29 10:41 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
当社及び立山黒部サービス株式会社
定率法によっています。
ただし、弥陀ヶ原ホテルにかかる固定資産については定額法によっています。
立山貫光ターミナル株式会社
建物(附属設備を含む)及び構築物については定率法、それ以外については定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~20年
(ロ)無形固定資産
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。2016/06/29 10:41