建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 46億8597万
- 2017年3月31日 -2.27%
- 45億7942万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- ① 黒部ケーブルカー2017/06/30 11:11
イ 土地、建物及び構築物
- #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/30 11:11
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~20年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2017/06/30 11:11
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 4,212,157 (2,676,518)千円 4,102,353 (2,640,955)千円 機械装置及び運搬具 770,049 (770,049) 1,282,791 (1,282,791)
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 補助金の受入れにより取得した資産の圧縮累計額は次のとおりであります。2017/06/30 11:11
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 121,822千円 121,822千円 機械装置及び運搬具 46,377 46,377 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/30 11:11
当社グループは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループ別にグルーピングを行っています。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産などは、個別の資産グループとして取り扱っています。場所 用途 種類 金額(千円) 富山県黒部市 ホテル事業 ソフトウェア 2,786 富山県立山町 ホテル事業 建物及び構築物 563 富山県立山町 ホテル事業 機械装置 241
上記資産のうち、遊休資産については、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。またホテル事業固定資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、収益性の低下により、投資額を回収する目途が立たないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。