- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/12/20 9:25- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法によっています。
2019/12/20 9:25- #3 会計上の見積りの変更、中間財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
(有形固定資産の耐用年数の変更)
当社は、「立山弥陀ヶ原地区商用電源供給設備整備工事」に伴い、撤去時期が明確となった弥陀ヶ原ホテル自家発電機装置について、耐用年数を短縮し、撤去予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。
2019/12/20 9:25- #4 会計上の見積りの変更、中間連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
(有形固定資産の耐用年数の変更)
当社グループは、「立山弥陀ヶ原地区商用電源供給設備整備工事」に伴い、撤去時期が明確となった弥陀ヶ原ホテル自家発電機装置について、耐用年数を短縮し、撤去予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。
2019/12/20 9:25- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~20年
(2)無形固定資産
定額法によっています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。2019/12/20 9:25 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 平成31年4月1日
至 令和元年9月30日) |
| 車両 | 1,500千円 | 264千円 |
| 土地 | - | 81 |
| 計 | 1,500 | 345 |
2019/12/20 9:25 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
上記有形固定資産のうち財団抵当に供している資産は次のとおりであります。
2019/12/20 9:25- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2019/12/20 9:25 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3.固定資産の圧縮記帳額
補助金の受入れにより取得した資産の圧縮累計額は次のとおりであります。
2019/12/20 9:25- #10 減価償却額の注記
5 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) | 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) |
| 有形固定資産 | 314,690千円 | 353,305千円 |
| 無形固定資産 | 6,053 | 6,768 |
| 計 | 320,744 | 360,073 |
2019/12/20 9:25- #11 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループ別にグルーピングを行っています。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産などは、個別の資産グループとして取り扱っています。
上記資産のうち、遊休資産については、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、ホテル事業固定資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、収益性の低下により、投資額を回収する目途が立たないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、主として不動産鑑定士による評価額をもとに算出しております。また、使用価値は、将来キャッシュ・フローを見込めないためゼロと評価しております。
2019/12/20 9:25- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、447,836千円(前年同期比22.6%減)であります。その主なものは、有形及び無形固定資産の取得による支出457,508千円(同20.8%減)であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/12/20 9:25- #13 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
評価基準は先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2019/12/20 9:25- #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定額法によっています。
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