繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 4億690万
- 2021年3月31日 -99.05%
- 387万
個別
- 2020年3月31日
- 3億439万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 今後、減損の兆候がある資産グループについて、将来のキャッシュ・フローにより固定資産の簿価を回収できないと判断される場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。2021/07/07 13:59
(繰延税金資産について)
繰延税金資産については、実現可能と見込まれる利益計画及びそれに基づく将来の課税所得の見込により、回収の可能性の評価を行っております。将来において利益計画が実現できない場合等に、繰延税金資産に対する評価性引当金の積み増しが必要となり、繰延税金資産を取り崩すことが必要となる可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/07 13:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2)財政状態2021/07/07 13:59
資産については、現金及び預金が972,760千円増加した一方、宇奈月国際ホテルの売却や繰延税金資産の取り崩しにより固定資産が減少し、総資産は11,072,652千円となり、前年同期に比べ169,055千円減少しました。
負債については、長期借入金が増加したことなどにより、負債総額は9,041,493千円となり、前年同期に比べ3,711,521千円増加しました。