純資産
連結
- 2022年3月31日
- 12億1079万
- 2022年9月30日 +29.63%
- 15億6956万
- 2023年3月31日 -60.95%
- 6億1294万
- 2023年9月30日 +378.53%
- 29億3312万
個別
- 2022年3月31日
- 12億7003万
- 2022年9月30日 +15.46%
- 14億6640万
- 2023年3月31日 -56.68%
- 6億3517万
- 2023年9月30日 +286.94%
- 24億5773万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/28 14:28
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2)財政状態2023/12/28 14:28
資産については現金及び預金が前連結会計年度末に比べて1,728,225千円増加したことなどにより、総資産は11,957,679千円となり、前連結会計年度末に比べ2,149,836千円増加しました。負債については長期借入金が391,999千円減少したことなどにより、負債合計は9,024,559千円となり、前連結会計年度末に比べ170,334千円減少しました。また、親会社株主に帰属する中間純利益2,131,564千円などにより、純資産は2,933,120千円となり、前連結会計年度末に比べ2,320,171千円増加しました。
3)キャッシュ・フローの分析 - #3 財務制限条項に関する注記
- 長期借入金のうち、5,010,843千円(令和3年11月24日付シンジケート・ローン契約等)には、以下の財務制限条項が付されております。2023/12/28 14:28
(1)令和10年3月期以降の各年度の決算期の末日における貸借対照表における純資産の部の金額を、前決算期の末日または令和9年3月決算期の末日の貸借対照表における純資産の部の金額いずれか大きい方の金額の75%以上の金額に維持すること。
(2)令和7年3月期以降の各年度の決算期の損益計算書における経常損益について2期連続の赤字を回避すること。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2023/12/28 14:28
前連結会計年度(令和5年3月31日) 当中間連結会計期間(令和5年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 612,949 2,933,120 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 18,051 158,483 (うち非支配株主持分)(千円) (18,051) (158,483)