固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 66億3479万
- 2023年9月30日 -0.01%
- 66億3394万
個別
- 2023年3月31日
- 62億1994万
- 2023年9月30日 -2.28%
- 60億7816万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/12/28 14:28
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 形固定資産2023/12/28 14:28
ホテル事業の売店POSレジ機器であります。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/28 14:28
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記有形固定資産のうち財団抵当に供している資産は次のとおりであります。2023/12/28 14:28
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2023/12/28 14:28 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4.固定資産の圧縮記帳額2023/12/28 14:28
補助金の受入れにより取得した資産の圧縮累計額は次のとおりであります。 - #7 減価償却額の注記
- 4.減価償却実施額2023/12/28 14:28
前中間会計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 当中間会計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日) 有形固定資産 233,973千円 228,159千円 無形固定資産 18,525 18,251 計 252,498 246,410 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 上記の遊休資産については、今後の使用見込みがなく市場価格が下落していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。2023/12/28 14:28
なお回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、固定資産税評価額に基づき評価しております。また、使用価値は、将来キャッシュ・フローが見込めないためゼロと評価しております。
当中間連結会計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年9月30日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/12/28 14:28
投資活動の結果使用した資金は、214,017千円(前年同期は92,375千円の獲得)であります。その主なものは、固定資産の取得による支出213,934千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2023/12/28 14:28
資産除去債務のうち中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に計上していないもの前連結会計年度 当中間連結会計期間 期首残高 22,234 千円 22,234 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 - -
当社グループは、千寿ヶ原~美女平間ほかの運輸事業及び室堂ほかのホテル事業の国有林野使用許可書に基づき、当社グループが使用する使用許可物件(土地)の返還時に、原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する使用許可物件(土地)の実質的な使用期間は、国の林野行政の動向に左右されるため、現時点では明確ではなく、将来運輸事業及びホテル事業を移転する又は廃止する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることが不可能であります。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 評価基準は先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2023/12/28 14:28
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)