9073 京極運輸商事

9073
2026/09/08
時価
34億円
PER 予
31.91倍
2010年以降
5.45-75.13倍
(2010-2026年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.26-1.49倍
(2010-2026年)
配当 予
0.97%
ROE 予
2.35%
ROA 予
1.21%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

京極運輸商事(9073)の売上高 - 倉庫事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
4億6892万
2013年6月30日 -72.76%
1億2774万
2013年9月30日 +101.82%
2億5782万
2013年12月31日 +48.15%
3億8196万
2014年3月31日 +32.41%
5億577万
2014年6月30日 -75.07%
1億2609万
2014年9月30日 +106.5%
2億6039万
2014年12月31日 +51.73%
3億9507万
2015年3月31日 +34.14%
5億2994万
2015年6月30日 -74.3%
1億3619万
2015年9月30日 +101.3%
2億7415万
2015年12月31日 +47.13%
4億336万
2016年3月31日 +32.09%
5億3281万
2016年6月30日 -75.83%
1億2876万
2016年9月30日 +90.66%
2億4550万
2016年12月31日 +41.47%
3億4731万
2017年3月31日 +31.23%
4億5576万
2017年6月30日 -75.86%
1億1003万
2017年9月30日 +93.28%
2億1268万
2017年12月31日 +49.31%
3億1756万
2018年3月31日 +32.08%
4億1944万
2018年6月30日 -74.53%
1億682万
2018年9月30日 +101.86%
2億1564万
2018年12月31日 +50.67%
3億2491万
2019年3月31日 +34.54%
4億3712万
2019年6月30日 -74.47%
1億1161万
2019年9月30日 +99.73%
2億2292万
2019年12月31日 +49.87%
3億3409万
2020年3月31日 +31.49%
4億3930万
2020年6月30日 -76.09%
1億502万
2020年9月30日 +103.07%
2億1326万
2020年12月31日 +53.37%
3億2709万
2021年3月31日 +36.86%
4億4764万
2021年6月30日 -74.5%
1億1416万
2021年9月30日 +98.95%
2億2713万
2021年12月31日 +55.15%
3億5240万
2022年3月31日 +35.93%
4億7902万
2022年6月30日 -75.62%
1億1680万
2022年9月30日 +100.1%
2億3372万
2022年12月31日 +51.25%
3億5350万
2023年3月31日 +32.11%
4億6700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,250,9964,465,0286,563,5248,702,436
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(千円)86,500196,813244,012246,188
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー:無
2026/06/23 16:03
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「国内輸送事業」は、石油類・化学製品類の液体輸送他の貨物運送事業及び自動車運送取扱事業を行い、また、これら事業の関連施設における構内作業を行っております。「国際物流事業」は、港湾貨物の搬出入、荷捌、保管及び輸出入貨物の通関業務、物品の倉庫保管及び入出庫にかかる諸作業を行い、また、これら事業の関連施設における構内作業を行っております。「ドラム缶・ペール缶事業」は、各種ドラム缶及びその他商品等を販売し、これら販売における配送業務を行っております。「エネルギー事業」は、石油製品の販売及び電気事業の代理店を行っております。「タンク洗浄事業」は、石油・化学製品の貯蔵タンクの洗浄及び修理事業等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/23 16:03
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
ENEOS㈱1,804,396国内輸送事業国際物流事業ドラム缶・ペール缶事業エネルギー事業タンク洗浄事業
2026/06/23 16:03
#4 会計方針に関する事項(連結)
定率法
ただし、当社の倉庫用建物のうち、倉庫事業部の浜川崎倉庫については定額法によっております。また、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械及び装置2~17年、車両運搬具2~7年であります。
2026/06/23 16:03
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 16:03
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計8,667,8018,941,569
セグメント間取引消去△246,207△239,134
連結財務諸表の売上高8,421,5948,702,436
(単位:千円)
2026/06/23 16:03
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/23 16:03
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
売上高100億円以上2026/06/23 16:03
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や設備投資の持ち直しを背景に緩やかな回復基調で推移したものの、物価上昇の影響から個人消費には力強さを欠く局面もみられ、先行きは不透明な状況が続きました。物流業界におきましては、自動車運転業務に対する時間外労働上限規制等への対応が継続するなか、ドライバー不足への対応、外注費・人件費・燃料費等のコスト上昇圧力、安全確保と輸送力維持の両立、適正運賃・料金の収受など、厳しい経営課題への対応を迫られました。また、荷動きは需要産業の生産動向の影響を受けやすく、事業環境は総じて厳しい状況で推移しました。
このような状況下、当連結会計年度における当社グループの売上高は、国内輸送事業における輸送数量の減少、国際物流事業における取扱数量の減少は継続しているものの、国内輸送事業を中心とした価格改定に加え、ドラム缶・ペール缶事業における更生缶販売が好調であったこと、タンク洗浄事業の工事が順調に完了したことから、売上高は8,702百万円と前連結会計年度と比べ281百万円(3.3%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は164百万円と前連結会計年度と比べ147百万円(867.8%)の増益となりました。また、経常利益は244百万円と前連結会計年度と比べ140百万円(135.0%)の増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は173百万円と前連結会計年度と比べ69百万円(66.2%)の増益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2026/06/23 16:03
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、埼玉県その他地域において、店舗設備等(土地を含む)を有しています。
前連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は13,268千円(賃貸収入は売上高に、賃貸費用は一般管理費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は15,974千円(賃貸収入は売上高に、賃貸費用は一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下の通りであります。
2026/06/23 16:03
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積内容に関する情報
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積もっております。連結貸借対照表の繰延税金資産には、当社単体の繰延税金資産(繰延税金負債と相殺前の金額)275,236千円が含まれており、当社グループとしては当社単体の繰延税金資産について重要な会計上の見積りを含んでいると判断しております。当社の課税所得の見積りは、主に国内輸送事業の売上高増加を主要な仮定としています。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2.賃貸等不動産
2026/06/23 16:03
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法
なお、倉庫用建物のうち倉庫事業部の浜川崎倉庫は、定額法で行っております。また、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物が2~50年、構築物が2~50年、車両運搬具が2~7年であります。
2026/06/23 16:03
#13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
株式会社弥生京極社
前連結会計年度当連結会計年度
売上高2,122,939
税引前当期純利益54,468
2026/06/23 16:03
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※4 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解
2026/06/23 16:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。