京極運輸商事(9073)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - タンク洗浄事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- -212万
- 2023年6月30日
- 471万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/14 9:45
当連結会計年度より、当社グループは、第2次中期経営計画達成を目指すための組織体制に変更したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「貨物自動車運送事業」から「国内輸送事業」に、「港湾運送及び通関事業」「倉庫事業」から「国際物流事業」に、「石油・ドラム缶等販売事業」から「ドラム缶・ペール缶事業」「エネルギー事業」に、「タンク洗滌・修理事業」から「タンク洗浄事業」にそれぞれ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、当社グループは、第2次中期経営計画達成を目指すための組織体制に変更したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「貨物自動車運送事業」から「国内輸送事業」に、「港湾運送及び通関事業」「倉庫事業」から「国際物流事業」に、「石油・ドラム缶等販売事業」から「ドラム缶・ペール缶事業」「エネルギー事業」に、「タンク洗滌・修理事業」から「タンク洗浄事業」にそれぞれ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/08/14 9:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 石油販売においては、取扱数量の減少と販売平均単価の下落により減収となりました。結果として、売上高は325百万円と前年同四半期と比べ37百万円(△10.1%)の減収となり、セグメント損失(営業損失)は1百万円と前年同四半期と比べ2百万円(△232.9%)の減益となりました。2023/08/14 9:45
(ホ) タンク洗浄事業
工事受注件数の減少により、売上高は131百万円と前年同四半期と比べ1百万円(△0.4%)の減収となりましたが、下払作業費の減少によりセグメント利益(営業利益)は5百万円と前年同四半期と比べ7百万円(321.5%)の増益となりました。