- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
【関連情報】
2017/06/29 11:01- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
主として、貨物自動車運送事業における車両であります。
2017/06/29 11:01- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、倉庫用建物のうち京浜支店の浜川崎倉庫は、定額法で行っております。また、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物が2~50年、構築物が2~50年、車両運搬具が2~7年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 11:01 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
| 前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) |
| 車両運搬具 | ― | 716千円 |
| その他 | ― | 127千円 |
| 計 | ― | 844千円 |
2017/06/29 11:01 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
| 前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) |
| 車両運搬具 | ― | 1,274千円 |
2017/06/29 11:01 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
| 前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 5,352千円 | 2,456千円 |
| 機械及び装置 | 1,326千円 | 224千円 |
| その他 | 191千円 | 19千円 |
| 計 | 6,869千円 | 2,699千円 |
2017/06/29 11:01 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
2017/06/29 11:01- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加額及び減少額の内、主なものは次のとおりであります。
2 無形固定資産の金額が総資産額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2017/06/29 11:01 - #9 減損損失に関する注記(連結)
(経緯)
当社所有の一部倉庫設備(倉庫事業)の建替えの計画を決議したことに伴い、除却する固定資産については帳簿価額を全額減額とし、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は、建物及び構築物13,412千円、その他505千円であります。
2017/06/29 11:01- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は前連結会計年度末に比べ329百万円増加し、3,017百万円となりました。これは主に、現金及び預金が160百万円、受取手形及び売掛金が132百万円、タンク洗滌・修理事業の未成工事の増加により半成工事が62百万円増加した事によるものであります。
(固定資産)
固定資産は前連結会計年度末に比べ224百万円増加し、4,333百万円となりました。これは主に、保有株式の時価評価価額が上昇した事により投資有価証券が238百万円増加した事によるものであります。
2017/06/29 11:01- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、当社の倉庫用建物のうち、京浜支店の浜川崎倉庫については定額法によっております。また、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械及び装置2~17年、車両運搬具2~7年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 11:01