営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1416万
- 2019年6月30日 -21.67%
- 1109万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/14 13:20
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △99,637 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 14,168
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/14 13:20
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △98,826 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 11,098 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 貨物自動車運送事業における化学品輸送の運賃改定による増収、港湾運送及び通関事業における主要荷主の輸出取扱量の増加による増収もありましたが、タンク洗滌・修理事業における工事受注件数は増加したものの、当第1四半期連結累計期間中に終了した工事件数が少なかった事による減収、石油・ドラム缶等販売事業における販売数量の減少による減収があり、売上高は2,158百万円と前年同四半期に比べ62百万円(△2.8%)の減収となりました。2019/08/14 13:20
次に損益面につきましては、タンク洗滌・修理事業における利益率の高い工事が当第1四半期連結累計期間中に終了しなかった事等により、営業利益は11百万円と前年同四半期と比べ3百万円(△21.7%)の減益となりました。また、営業車両売却益の増加等により、経常利益は29百万円と前年同四半期と比べ2百万円(5.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円と前年同四半期と比べ2百万円(15.1%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。