セイノー HD(9076)の負ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 111億8000万
- 2009年3月31日 -37.99%
- 69億3300万
- 2010年3月31日 +112.43%
- 147億2800万
- 2011年3月31日 -36.49%
- 93億5400万
- 2012年3月31日 -34.8%
- 60億9900万
- 2013年3月31日 -50.09%
- 30億4400万
- 2014年3月31日 -99.93%
- 200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/25 15:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 593百万円2025/06/25 15:00
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間又は負ののれん発生益の金額及び発生原因
負ののれん発生益の金額は当連結会計年度末において識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に株式の取得により新たにMDロジス株式会社及び同社の子会社13社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/25 15:00
なお、その他の当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳は、重要性が乏しいため記載を省略しております。流動資産 42,145 百万円 非支配株主持分 △19,113 負ののれん発生益 △1,173 株式の取得価格 39,560 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は192億53百万円と前連結会計年度に比べ46億92百万円(32.2%)の増加となりました。2025/06/25 15:00
特別利益において投資有価証券売却益が増加したことや負ののれん発生益の増加が主な要因であります。
b.経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 負ののれん発生益(連結)
- (注) 負ののれん発生益は、新たに株式を取得し連結子会社化したこと及び吸収分割により事業を譲受したことにより発生したものであります。2025/06/25 15:00