セイノー HD(9076)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2015年6月30日
- 119億
- 2015年9月30日 ±0%
- 119億
- 2015年12月31日 ±0%
- 119億
- 2016年3月31日 ±0%
- 119億
- 2017年3月31日 -88.57%
- 13億6000万
- 2018年9月30日 -79.41%
- 2億8000万
- 2018年12月31日 ±0%
- 2億8000万
- 2019年3月31日 +182.14%
- 7億9000万
- 2020年3月31日 -74.68%
- 2億
- 2021年3月31日 -30.5%
- 1億3900万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 90億5000万
- 2021年9月30日 ±0%
- 90億5000万
- 2021年12月31日 ±0%
- 90億5000万
- 2022年3月31日 +21.94%
- 110億3600万
- 2022年6月30日 -98.64%
- 1億5000万
- 2022年9月30日 ±0%
- 1億5000万
- 2022年12月31日 ±0%
- 1億5000万
- 2023年3月31日 +320%
- 6億3000万
- 2024年12月31日 -32.54%
- 4億2500万
- 2025年3月31日 ±0%
- 4億2500万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 787億
- 2026年3月31日 ±0%
- 787億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、額面総額250億円の2026年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債を2021年3月に発行しました。調達資金の使途については、ロジ・トランス施設(トラックターミナルとロジスティクス施設を一体化させた施設)の建設及び建設用地取得等の、輸送事業における国内の設備投資資金に充当する予定であります。2025/06/25 15:00
当社は、運転資金を安定的に調達するため、取引金融機関との当座貸越契約により446億円の資金調達を行なっております。また、自己株式公開買付による買付資金として、350億円のコミットメントライン契約を締結し、350億円の資金調達を行っております。その他の増資、社債発行等による資金調達は行っておりません。
当社グループは、グループ全体の資金を有効活用するため、キャッシュ・マネジメント・システムを採用しており、連結子会社の支払代行業務を行っている他、各連結子会社の報告に基づき、グループにおける重要な資金繰りの予定について当社で把握しております。また、一時的な資金の不足については、取引銀行より当座借越枠を含め、十分な借入金の与信枠の設定を受けており、支払期日に支払を実行できなくなるリスクを回避し、必要資金を適時に確保するための管理体制を整えております。