当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 121億5000万
- 2014年3月31日 +27.49%
- 154億9000万
個別
- 2013年3月31日
- 31億600万
- 2014年3月31日 +26.08%
- 39億1600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 11:57
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 15.17 18.05 26.16 18.46 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 持分法を適用していない関連会社は三河西濃運輸㈱他合計10社であります。これら10社の持分に見合う当期純利益及び利益剰余金等は少額であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2014/06/27 11:57
- #3 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社は、最終年度となる中期経営計画「変化への挑戦」の各施策を着実に実践し、数値計画の達成を目指すとともに、グループ各社の力を結集し、お客様に「+αの豊かさ」を提供できるよう邁進してまいりました。2014/06/27 11:57
この結果、当連結会計年度の売上高は5,434億7百万円(前連結会計年度比5.3%増)、営業利益は201億89百万円(前連結会計年度比40.7%増)、経常利益は253億24百万円(前連結会計年度比30.1%増)、当期純利益につきましては、154億90百万円(前連結会計年度比27.5%増)となりました。
セグメント業績は、次のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 11:57
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経常利益は253億24百万円と前連結会計年度に比べ58億63百万円(30.1%)増加しました。営業利益の増加などが主な要因であります。2014/06/27 11:57
(特別損益及び当期純利益)
当連結会計年度の当期純利益は154億90百万円と前連結会計年度に比べ33億39百万円(27.5%)増加しました。経常利益の増加や減損損失による特別損失の減少などが主な要因であります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 11:57
(注)1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,625円30銭 1,696円37銭 1株当たり当期純利益金額 61円04銭 77円85銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 ― 76円56銭
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。