有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
車両運搬具は定額法、上記以外については定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2014/06/27 11:57 - #2 固定資産処分損の注記
- ※2 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 11:57
このうち、前連結会計年度の売却損は機械装置及び車両運搬具13百万円、工具、器具及び備品0百万円、土地14百万円、その他1百万円であり、そのほかは除却損であります。当連結会計年度の売却損は機械装置及び車両運搬具11百万円であり、そのほかは除却損であります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 148百万円 227百万円 機械装置及び車両運搬具 30 17 工具、器具及び備品 1 3 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/06/27 11:57
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 5百万円 機械装置及び車両運搬具 395 343 工具、器具及び備品 0 0 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/06/27 11:57
当連結会計年度の設備投資につきましては、営業拠点の整備充実と、車両運搬具については低公害車への代替を含め、総額151億12百万円を実施いたしました。
輸送事業におきましては、四国西濃運輸㈱における徳島支店(徳島県)の新築移転など営業拠点の整備充実に57億43百万円、車両運搬具に67億34百万円(1,476台)を実施いたしました。輸送事業における設備投資金額は合計132億84百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2014/06/27 11:57
提出会社及び一部の連結子会社は、建物(建物附属設備を含む)及び車両運搬具は定額法、上記以外については定率法によっております。また、一部を除く連結子会社は、定率法を採用しておりますが、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法によっております。また、一部の連結子会社は、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。