有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
車両運搬具は定額法、上記以外については定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2016/06/29 9:05 - #2 固定資産処分損の注記
- ※2 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2016/06/29 9:05
このうち、前連結会計年度の売却損は建物及び構築物6百万円、機械装置及び車両運搬具15百万円、工具、器具及び備品0百万円であり、そのほかは除却損であります。当連結会計年度の売却損は建物及び構築物0百万円、機械装置及び車両運搬具21百万円、工具、器具及び備品0百万円、土地3百万円であり、そのほかは除却損であります。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 318百万円 117百万円 機械装置及び車両運搬具 21 34 工具、器具及び備品 4 2 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/29 9:05
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 4百万円 機械装置及び車両運搬具 340 359 工具、器具及び備品 0 0 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/06/29 9:05
当連結会計年度の設備投資につきましては、営業拠点の整備充実と、車両運搬具については低公害車への代替を含め、総額244億37百万円を実施いたしました。
輸送事業におきましては、西濃運輸㈱における東京支店(セイノー ロジ・トランス新木場)の新築移転など営業拠点の整備充実に140億56百万円、車両運搬具に71億1百万円(1,767台)を実施いたしました。輸送事業における設備投資金額は合計226億3百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
提出会社及び一部の連結子会社は、建物(建物附属設備を含む)及び車両運搬具は定額法、上記以外については定率法によっております。また、一部を除く連結子会社は、定率法を採用しておりますが、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法によっております。また、一部の連結子会社は、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
一部の連結子会社では、長期前払費用を均等償却しております。2016/06/29 9:05