- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2017/06/29 11:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2017/06/29 11:44- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/06/29 11:44- #4 業績等の概要
また、平成29年3月1日付をもって、ユニクラ自工株式会社(本社:名古屋市)を子会社化し関東地区に続きその他の地域でも自動車整備事業を展開することで、新車販売に頼らない整備事業を核とする自動車販売事業の経営体制を整えております。
この結果、当連結会計年度の売上高は5,675億39百万円(前連結会計年度比2.2%増)、営業利益は271億16百万円(前連結会計年度比3.6%増)、経常利益は289億9百万円(前連結会計年度比2.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、182億6百万円(前連結会計年度比3.5%減)となりました。
セグメント業績は、次のとおりであります。
2017/06/29 11:44- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、中期経営計画「バリューアップ チャレンジ 2020 ~成長へのテイクオフ~」の最終年度である平成31年度(平成32年3月期)に連結売上高6,090億円、連結営業利益300億円を目標に掲げ、更なる事業の発展を目指しております。
(4) 会社の支配に関する基本方針
2017/06/29 11:44- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は5,675億39百万円と前連結会計年度に比べ120億81百万円(2.2%)の増加となりました。輸送事業において前連結会計年度に連結子会社化した関東運輸株式会社について平成27年4月1日から平成27年6月30日までの期間の業績が前連結会計年度の連結財務諸表に含まれていないことや自動車販売事業において新車の販売台数が増加したことなどが主な要因であります。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は271億16百万円と前連結会計年度に比べ9億30百万円(3.6%)増加しました。燃料費の減少などが主な要因であります。
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