有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
車両運搬具は定額法、上記以外については定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)について、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。2017/06/29 11:44 - #2 固定資産処分損の注記
- ※2 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2017/06/29 11:44
このうち、前連結会計年度の売却損は建物及び構築物0百万円、機械装置及び車両運搬具21百万円、工具、器具及び備品0百万円、土地3百万円であり、そのほかは除却損であります。当連結会計年度の売却損は建物及び構築物16百万円、機械装置及び車両運搬具8百万円、工具、器具及び備品0百万円、土地87百万円であり、そのほかは除却損であります。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 117百万円 210百万円 機械装置及び車両運搬具 34 27 工具、器具及び備品 2 3 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/29 11:44
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 -百万円 機械装置及び車両運搬具 359 315 工具、器具及び備品 0 - - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2017/06/29 11:44
当連結会計年度の設備投資につきましては、営業拠点の整備充実と、車両運搬具については低公害車への代替を含め、総額166億29百万円を実施いたしました。
輸送事業におきましては、東海西濃運輸㈱における中津川営業所(岐阜県中津川市)の開設、濃飛西濃運輸㈱における各務原物流センター(岐阜県各務原市)の開設など営業拠点の整備充実に55億80百万円、車両運搬具に71億94百万円(1,593台)を実施いたしました。輸送事業における設備投資金額は合計143億4百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2017/06/29 11:44
提出会社及び一部の連結子会社は、建物(建物附属設備を含む)並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物及び車両運搬具は定額法、上記以外については定率法によっております。また、一部を除く連結子会社は、定率法を採用しておりますが、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。また、一部の連結子会社は、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。