営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 60億9800万
- 2017年6月30日 +2.28%
- 62億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△197百万円には、セグメント間取引消去56百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△253百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。2017/08/10 15:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、住宅販売業、タクシー業、旅行代理店業、建築工事請負業、労働者派遣業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△217百万円には、セグメント間取引消去83百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△300百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 15:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、今年度を初年度とする中期経営計画「バリューアップ チャレンジ 2020 ~成長へのテイクオフ~」の達成に向け、各施策を着実に実行し、これまで培った「強み」を伸ばし価値の最大化を追求するとともに、変革と挑戦を加速させ、当社の企業価値向上に向けて一丸となって邁進してまいりました。2017/08/10 15:13
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,441億57百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は62億37百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益は69億50百万円(前年同期比2.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、44億45百万円(前年同期比7.0%増)となりました。
セグメント業績は、次のとおりであります。