- 9076
- 2026/10/09
- 時価
- 4894億円
- PER 予
- 15.42倍
- 2010年以降
- 7.37-27.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.28-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 277億5100万
- 2022年3月31日 +9.07%
- 302億6900万
個別
- 2021年3月31日
- 92億4000万
- 2022年3月31日 -12.72%
- 80億6500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/29 13:23
この結果、当連結会計年度の売上高は15,001百万円減少し、売上原価は15,396百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ395百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は516百万円減少しております。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「営業未収金及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「営業未収金及び売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その一環として、大消費圏である首都圏、近畿圏配送網の重点的な緻密化や3温度帯物流の確立に向け、冷凍・チルド・ドライの3温度帯輸送に強みを持つ株式会社関東ロジテック(本社:埼玉県日高市)および丸久運輸株式会社(本社:和歌山県伊都郡)を子会社化しております。2022/06/29 13:23
この結果、当連結会計年度の売上高は6,076億57百万円(前連結会計年度比2.6%増)、営業利益は275億45百万円(前連結会計年度比12.2%増)、経常利益は302億69百万円(前連結会計年度比9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は172億55百万円(前連結会計年度比3.6%増)となりました。
セグメント業績は次のとおりであります。