四半期報告書-第84期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
前連結会計年度の有価証券報告書の「追加情報」に記載した「新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り」について重要な変更はありません。
(固定資産の譲渡)
当社は、2022年10月24日開催の取締役会において、下記の通り当社の子会社である株式会社エスラインギフ(以下、「エスラインギフ」といいます。)が、固定資産を譲渡することを決議いたしました。
1 譲渡の理由
当社の子会社であるエスラインギフは、施設が老朽化した厚木支店の代替地として、神奈川県海老名市にて土地を取得し、現在、倉庫を併設した新物流センターを建築中であり、2023年3月には同施設へ移転する予定となっております。
つきましては、当該新物流センターの完成の暁には、現エスラインギフ厚木支店の土地・建物等を譲渡することといたしました。
2 譲渡資産の内容
※1 譲渡価額および帳簿価額につきましては、先方からの要請により、公表は控えさせていただきます。
※2 譲渡益につきましては、譲渡価額から帳簿価額、譲渡に係る費用等の見積額を控除した概算額となっております。
3 譲渡先の概要
譲渡先は一般事業法人ですが、先方からの要請により、公表は控えさせていただきます。なお、譲渡先と当社の間には、資本関係、人的関係、取引関係及び関連当事者として特記すべき事項はございません。
4 譲渡の日程
取締役会決議日 2022年10月24日
契約締結日 2022年12月6日
物件引渡日 2023年3月31日(予定)
5 当該事象の連結損益に与える影響額
当該固定資産の譲渡により、2023年3月期第4四半期連結会計期間において、約1,172百万円を特別利益として計上する見込みであります。
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
前連結会計年度の有価証券報告書の「追加情報」に記載した「新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り」について重要な変更はありません。
(固定資産の譲渡)
当社は、2022年10月24日開催の取締役会において、下記の通り当社の子会社である株式会社エスラインギフ(以下、「エスラインギフ」といいます。)が、固定資産を譲渡することを決議いたしました。
1 譲渡の理由
当社の子会社であるエスラインギフは、施設が老朽化した厚木支店の代替地として、神奈川県海老名市にて土地を取得し、現在、倉庫を併設した新物流センターを建築中であり、2023年3月には同施設へ移転する予定となっております。
つきましては、当該新物流センターの完成の暁には、現エスラインギフ厚木支店の土地・建物等を譲渡することといたしました。
2 譲渡資産の内容
| 資産の内容及び所在地 | 譲渡価額 | 帳簿価額 | 譲渡益(※2) | 現況 |
| 神奈川県厚木市長沼字北耕地235番5 神奈川県平塚市大神字上枝85番6 土地面積 7,500.31 ㎡ 建物面積 1,168.76 ㎡ | ※1 | ※1 | 約1,172百万円 | 配送センター |
※1 譲渡価額および帳簿価額につきましては、先方からの要請により、公表は控えさせていただきます。
※2 譲渡益につきましては、譲渡価額から帳簿価額、譲渡に係る費用等の見積額を控除した概算額となっております。
3 譲渡先の概要
譲渡先は一般事業法人ですが、先方からの要請により、公表は控えさせていただきます。なお、譲渡先と当社の間には、資本関係、人的関係、取引関係及び関連当事者として特記すべき事項はございません。
4 譲渡の日程
取締役会決議日 2022年10月24日
契約締結日 2022年12月6日
物件引渡日 2023年3月31日(予定)
5 当該事象の連結損益に与える影響額
当該固定資産の譲渡により、2023年3月期第4四半期連結会計期間において、約1,172百万円を特別利益として計上する見込みであります。