構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 7721万
- 2016年3月31日 +72.39%
- 1億3311万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2016/06/30 9:00
主として、センター事業、アセット事業における倉庫設備(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数2016/06/30 9:00
建物及び構築物 26~38年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2016/06/30 9:00
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 26,364千円 13,545千円 機械装置及び運搬具 1,091 6,606 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2.担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/30 9:00
上記に対応する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 1,052,725千円 960,201千円 土地 3,151,884 3,151,884
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2016/06/30 9:00
構築物 綾瀬営業所 バース嵩上工事 79,800千円 機械及び装置 平和島営業所 エレベータ改修工事 54,300千円 リース資産 静岡営業所 太陽光発電システム 141,912千円 リース資産 横浜営業所 低温室設備 61,730千円 リース資産 横浜営業所 事業用車輛代替 58,410千円 リース資産 吉見営業所 照明設備 39,688千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産または資産グループの概要2016/06/30 9:00
(2)減損損失を認識するに至った経緯区分 種類 場所 事業用資産 建物及び構築物、リース資産減損勘定等 神奈川県横浜市、東京都板橋区等
事業用資産については収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識をするものであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/30 9:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 21~38年 機械装置及び運搬具 3~12年
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。