営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -2853万
- 2018年6月30日 -239.19%
- -9677万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△709,004千円は、セグメント間取引消去及び各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に各セグメントに帰属しない総務、人事、経理等管理部門に係る費用であります。2018/08/10 9:44
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、報告セグメントに関連する事業(引越移転事業、施工関連事業、輸出入貨物取扱事業、通関事業、港湾関連事業、労働者派遣事業、損害保険代理店業、物品販売業、総合リース業、旅客自動車運送事業等)であります。
2 セグメント利益の調整額△765,876千円は、セグメント間取引消去及び各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に各セグメントに帰属しない総務、人事、経理等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2018/08/10 9:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの取り組みにより、営業収益につきましては、当社において、前連結会計年度に開設した拠点を中心に通販関連の得意先との取引が拡大したことなどから、増収となりました。利益面につきましては、営業総利益が減少した国内子会社があったこと、当社において販売費及び一般管理費が増加したことなどから、損失の計上となりました。2018/08/10 9:44
その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は116億98百万円(前年同期比7.4%増)、営業損失は96百万円(前年同期は営業損失28百万円)、経常損失は86百万円(前年同期は経常損失39百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は81百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失39百万円)となりました。
セグメント業績は、次のとおりであります。