- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は、1年内返済予定の長期借入金が3億73百万円増加したこと等により131億22百万円(前連結会計年度末比6億5百万円増)となりました。固定負債は、役員退職慰労引当金が2億45百万円減少したこと等により140億47百万円(前連結会計年度末比3億円減)となりました。これらにより、負債合計は271億69百万円(前連結会計年度末比3億4百万円増)となりました。
(純資産)
純資産は、その他の包括利益累計額が1億99百万円および非支配株主持分が1億11百万円減少したこと等により、109億2百万円(前連結会計年度末比3億41百万円減)となり、自己資本比率は28.3%となりました。
2019/06/28 9:07- #2 資産の評価基準及び評価方法
価のあるもの…………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
2019/06/28 9:07- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2019/06/28 9:07- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/28 9:07 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法
2019/06/28 9:07- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2019/06/28 9:07- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 11,244,388 | 10,902,725 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 221,504 | 109,727 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (221,504) | (109,727) |
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