- 9060
- 2026/09/17
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 8.02倍
- 2010年以降
- 赤字-96.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.28-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 4.19%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 12億8717万
- 2022年3月31日 +71.55%
- 22億813万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/30 9:00
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収入金」は、当連結会計年度より「受取手形、営業未収入金及び契約資産」に含めて表示し、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準等の適用による、当連結会計年度の営業収益、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益、期首の利益剰余金および1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/06/30 9:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、22億8百万円(前連結会計年度比9億20百万円増)となりました。これは主に売上債権及び契約資産の増加額が6億80百万円あったものの、税金等調整前当期純利益が10億38百万円および減価償却費が19億52百万円あったことによるものであります。