営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 4億6896万
- 2024年9月30日 -25.59%
- 3億4896万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ます。2024/11/14 16:04
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、報告セグメントに関連する事業
(引越移転事業、施工関連事業、輸出入貨物取扱事業、通関事業、港湾関連事業、労働者派遣事業、物品販売業
、総合リース業、旅客自動車運送事業等)であります。
2.セグメント利益の調整額△1,756,475千円は、セグメント間取引消去および各セグメントに配分していない全社
費用であります。全社費用は、主に各セグメントに帰属しない総務、人事、経理等管理部門に係る費用であり
ます。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みにより、営業収益につきましては、新規得意先との取引開始に伴い低温物流事業が拡大したこと、新たな業務の受託により取扱量が増加したこと、さらにベトナムやタイの現地通貨に対して為替が円安で推移したことなどから、増収となりました。一方、利益面につきましては、センター事業が改善したものの、倉庫稼働率の低下によりアセット事業の利益率が悪化したことに加えて、人件費やシステム関連費用等のコストが増加したことなどから、減益となりました。2024/11/14 16:04
その結果、当中間連結会計期間の営業収益は319億89百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は3億48百万円(同25.6%減)、経常利益は3億26百万円(同26.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億2百万円(同5.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。