トランコム(9058)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ロジスティクスマネジメント事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 12億2000万
- 2014年9月30日 -11.07%
- 10億8500万
- 2015年9月30日 +31.06%
- 14億2200万
- 2016年9月30日 -14.84%
- 12億1100万
- 2017年9月30日 +2.39%
- 12億4000万
- 2018年9月30日 +7.58%
- 13億3400万
- 2019年9月30日 +25.41%
- 16億7300万
- 2020年9月30日 +25.34%
- 20億9700万
- 2021年9月30日 +4.29%
- 21億8700万
- 2022年9月30日 -8.32%
- 20億500万
- 2023年9月30日 +2.44%
- 20億5400万
- 2024年9月30日 -24.83%
- 15億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロジスティクスマネジメント事業については、売上高は北関東エリアC-AREA蓮田での日用品の物流業務の寄与に加え、新たなカテゴリーの物流業務が拡大したことにより増収となりました。営業利益は、新たなC-AREAの開設に伴う先行費用の計上はありましたが、北関東エリアでの日用品及び菓子の業界別プラットフォーム構築が利益貢献し増益となりました。2023/11/02 10:00
物流情報サービス事業については、消費の弱まりにより荷動きは鈍化傾向でしたが、貨物情報数は前年同期比1.8%増加、一方で空車情報数は同2.7%減少、成約件数は同0.4%増加となりました。売上高は、成約件数は増加したものの、定期輸送が大幅に減少したことにより減収となりました。営業利益は、新たな拠点の開設とそれに伴う人員増加、適正な運賃の支払いにより減益となりました。