トランコム(9058)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ロジスティクスマネジメント事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 21億
- 2014年12月31日 -3.14%
- 20億3400万
- 2015年12月31日 +20.4%
- 24億4900万
- 2016年12月31日 -13.56%
- 21億1700万
- 2017年12月31日 +6.99%
- 22億6500万
- 2018年12月31日 +6.36%
- 24億900万
- 2019年12月31日 +23%
- 29億6300万
- 2020年12月31日 +21.06%
- 35億8700万
- 2021年12月31日 -5.58%
- 33億8700万
- 2022年12月31日 -6.2%
- 31億7700万
- 2023年12月31日 +2.55%
- 32億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、物流における様々な課題解決に向けて、中期経営計画「TRANCOM VISION 2025」において「“はこぶ”を創造する」を掲げ、「はこぶ」仕組みづくりに取り組んでおります。2024/02/14 10:04
具体的な取り組みとして、ロジスティクスマネジメント事業においては、北関東エリア(埼玉県蓮田市)で構築した日用品・菓子物流プラットフォームを全国で構築するため、今期は新たなC-AREA(※)拠点を南関東エリア(神奈川県厚木市)と中部エリア(愛知県一宮市)に開設いたしました。2024年8月には関西エリア(大阪府茨木市)への開設を予定しております。
物流情報サービス事業においては、今後増加が見込める輸送ニーズに対応するため、新たなエリアへの情報センターの開設や各拠点での中ロット貨物の取り扱い強化に取り組みました。