営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 10億7000万
- 2014年6月30日 -6.07%
- 10億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△62百万円には、セグメント間取引消去0百万円、のれんの償却額△63百万円が含まれております。2014/08/08 11:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.平成25年2月22日の株式取得に伴い連結子会社となった㈱スマイルスタッフ(インダストリアルサポート事業)は、決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この変更により、当第1四半期連結累計期間は、平成25年4月1日から平成25年6月30日までの3ヶ月間を連結しております。なお、平成25年1月1日から平成25年3月31日までの3ヶ月分の損益については、利益剰余金の増減額として調整しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム開発事業及び自動車整備事業により構成し、一部の海外展開のための本社費用を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△67百万円には、セグメント間取引消去△20百万円、のれんの償却額△46百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 11:02 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 11:02
この変更が、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金、当第1四半期連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2014/08/08 11:02
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 599 592 営業利益 1,070 1,005 営業外収益 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① ロジスティクスマネジメント事業2014/08/08 11:02
売上高は、一部の拠点における業務廃止及び消費税増税後の反動減による減収要因はありましたが、4月に稼働した大型案件が大きく寄与し、増収となりました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 対前年同四半期増減額 対前年同四半期増減率 売上高 8,836 9,560 724 8.2 セグメント利益(営業利益) 645 463 △181 △28.2
営業利益は、4月に稼働した大型案件の立ち上げ費用に加え、消費税増税後の反動減による売上高減少に伴う利益の減少、一部の拠点における運営効率の悪化が改善されていないこと等により、減益となりました。