純資産
連結
- 2013年3月31日
- 172億3300万
- 2014年3月31日 +11.16%
- 191億5600万
- 2015年3月31日 +13.07%
- 216億6000万
個別
- 2013年3月31日
- 154億3000万
- 2014年3月31日 +16.61%
- 179億9300万
- 2015年3月31日 +15.24%
- 207億3500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2016/05/11 15:46
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法・・・土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出する方法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、リース債務が1億66百万円減少したことなどにより、2億33百万円減少し25億91百万円となりました。これらにより負債合計は、26億66百万円増加し169億82百万円となりました。2016/05/11 15:46
③ 純資産
純資産は、利益剰余金が22億92百万円増加したことなどにより、25億4百万円増加し216億60百万円となり、自己資本比率は55.9%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2016/05/11 15:46
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2016/05/11 15:46 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/05/11 15:46
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/11 15:46
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,972.81円 2,224.94円 1株当たり当期純利益金額 287.74円 301.51円