売上高
連結
- 2016年3月31日
- 43億4700万
- 2017年3月31日 +49.21%
- 64億8600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (独立性判断基準)2017/06/28 10:02
④ 役員の報酬等当社は、社外取締役となる者の独立性について、会社法の定める社外取締役の要件並びに株式会社東京証券取引所及び株式会社名古屋証券取引所が定める独立性基準を充足することのほか、現在又は過去3年以内(又は直近3期)において、以下の要件のすべてに該当がないことをもって独立性を有するものと判断いたします。1.主要な取引先・関係先(1)当社及び当社グループの業務執行者が役員に就任している会社の業務執行者(2)当社及び当社グループを主要な取引先(※1)とする者、法人・団体である場合にはその業務執行者(※1)当社及び当社グループ各社を主要な取引先とする者で、直近3期のいずれかの決算期において、当該者の連結売上高に占める当社及び当社グループ各社宛の売上高合計の割合が20%超である取引先(3)当社及び当社グループの主要な取引先(※2)、法人・団体である場合にはその業務執行者(※2)直近3期のいずれかの決算期において、当社の連結売上高に占める当該者宛の売上高の割合が10%超である取引先(4)当社の主要な借入先(連結総資産の2%を超える額の借入先をいう)の業務執行者 2.専門家(1)当社の会計監査人である公認会計士又は監査法人の社員、パートナー若しくは従業員(ただし、補助的スタッフは除く)(2)法律事務所、監査法人、税理士法人又はコンサルティング・ファーム、その他の専門的アドバイザリー・ファームに所属する弁護士、公認会計士又は税理士、その他のコンサルタント等(ただし、(1)に該当する者及び補助的スタッフは除く)であって、当社及び当社グループから役員報酬以外に、過去3年以内に年間10百万円以上の金銭、その他の財産上の利益を得ている者 3.寄付当社及び当社グループから、過去3年以内において年間10百万円以上の寄付等を受けている者、法人・団体である場合にはその業務執行者 4.主要株主(1)当社の主要株主(直接・間接に10%以上の議決権を有する株主、法人・団体である場合にはその業務執行者)(2)現在又は直前3期において、主要株主又はその業務執行者であった者 5.当社の社外取締役(監査等委員である取締役を含む)又は社外監査役としての在任期間が通算8年を超える者 6.近親者 次に該当する者の近親者(配偶者及び二親等以内の親族)又は同居者(1)上記1.~5.に該当する者(2)当社及び当社グループの取締役(監査等委員である取締役を含む)、監査役、執行役員、会長、相談役、顧問、重要な使用人(マネージャー職相当以上) 7.その他現在又は過去3年以内において、上記1.~6.のいずれかに該当していた者なお、取締役会において、上記要件を満たさないにも関わらず独立性があると判断する場合には、独立性があると判断するに至った合理的な根拠を具体的に開示するものといたします。
イ.提出会社の役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ロジスティクスマネジメント事業」は顧客企業の物流機能の一括受託業務及び物流センターの運営業務を行っております。「物流情報サービス事業」は、空車情報と貨物情報のマッチング(求貨求車)業務及び幹線輸送業務を行っております。「インダストリアルサポート事業」は生産請負業務及び人材派遣業務を行っております。2017/06/28 10:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
PT.TRANCOM INDONESIA
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないためであります。2017/06/28 10:02 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/06/28 10:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ユニ・チャームグループ 14,695 ロジスティクスマネジメント事業物流情報サービス事業インダストリアルサポート事業その他 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/28 10:02 - #6 業績等の概要
- トランコムグループの連結業績 (単位:百万円)2017/06/28 10:02
事業セグメント別の業績 (単位:百万円)平成28年3月期 平成29年3月期 対前期増減額 対前期増減率 売上高 126,244 133,313 7,068 5.6 営業利益 6,017 5,681 △336 △5.6
- #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2017/06/28 10:02
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 126,244 133,313 売上原価 ※1 117,797 ※1 125,026 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
完成工事売上高及び完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事契約については工事進行基準を適用し、その他の工事契約については、工事完成基準を適用しております。
なお、工事進行基準を適用する工事の当連結会計年度末における進捗度の見積りは、原価比例法によっております。2017/06/28 10:02 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/06/28 10:02
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 211百万円 161百万円 仕入高 3,466 3,909