営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 52億500万
- 2019年12月31日 +17.12%
- 60億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△106百万円には、セグメント間取引消去△62百万円、のれんの償却額△44百万円が含まれております。2020/02/07 11:33
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外物流事業及び情報システム開発事業等により構成しております。
2.セグメント利益の調整額△120百万円には、セグメント間取引消去△23百万円、のれんの償却額△35百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△61百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「その他」において、Sergent Services Pte Ltdの株式を取得し連結の範囲に含めております。
当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において660百万円であります。
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額であります。2020/02/07 11:33 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2020/02/07 11:33
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 1,943 2,010 営業利益 5,205 6,096 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① ロジスティクスマネジメント事業2020/02/07 11:33
来期に本格稼働する拠点の初期費用の計上はありましたが、前期及び当期稼働拠点の収益化に加え、既存拠点の物量増や料金適正化などによる収益性の改善により、増収増益となりました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 対前年同四半期増減額 対前年同四半期増減率 売上高 38,946 41,905 2,959 7.6 セグメント利益(営業利益) 2,409 2,963 554 23.0
② 物流情報サービス事業