- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(2021年3月31日) | 当連結会計年度
(2022年3月31日) |
| 1年内 | 1,161 | 2,432 |
| 1年超 | 3,578 | 6,638 |
| 合計 | 4,740 | 9,070 |
2022/06/17 10:00 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品、仕掛品、貯蔵品
主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な科目の耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 2~17年2022/06/17 10:00 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
5 圧縮記帳額
国庫補助金等により無形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2022/06/17 10:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出2,150百万円、無形固定資産の取得による支出472百万円、投資有価証券の取得による支出1,391百万円などの資金の減少等により、結果として、5,605百万円の支出(前連結会計年度 1,851百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/17 10:00- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2022/06/17 10:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
車両運搬具 2~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2022/06/17 10:00