- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※2 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2022/06/23 9:52- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△140百万円には、セグメント間取引消去△29百万円、のれんの償却額△49百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△61百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額△339百万円には、セグメント間取引消去△4,784百万円、全社資産4,444百万円が含まれております。
2022/06/23 9:52- #3 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益の調整額△136百万円には、セグメント間取引消去△4百万円、のれんの償却額△132百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額201百万円には、セグメント間取引消去△5,256百万円、全社資産5,457百万円が含まれております。
2022/06/23 9:52- #4 会計方針に関する事項(連結)
また、数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(7年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
なお、当社は退職規程に基づく退職一時金制度を採用しておりましたが、2013年3月20日をもって退職金制度を廃止しております。
2022/06/23 9:52- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/23 9:52- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた2,033百万円、「減価償却累計額」△999百万円、「その他(純額)」1,033百万円は、「有形固定資産」の「使用権資産」656百万円、「減価償却累計額」△105百万円、「使用権資産(純額)」550百万円、「その他」1,377百万円、「減価償却累計額」△893百万円、「その他(純額)」483百万円として組み替えております。
(連結損益及び包括利益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2022/06/23 9:52- #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び
包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 非支配株主に帰属する当期純利益 | 56 | 74 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 51 | 320 |
| その他の包括利益合計 | ※2 29 | ※2 179 |
| 包括利益 | 4,995 | 5,984 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | 4,933 | 5,920 |
| 非支配株主に係る包括利益 | 61 | 63 |
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