- 9058
- 2025/01/14
- 時価
- 1058億円
- PER 予
- 20.83倍
- 2010年以降
- 5.03-22.52倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.83倍
- 2010年以降
- 0.75-3.12倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.8%
- ROA 予
- 5.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 72億8700万
- 2021年3月31日 +20.87%
- 88億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2022/06/23 9:52
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ5,397百万円増加し、19,973百万円となりました。2020年3月期(百万円) 2021年3月期(百万円) 対前期増減額(百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 7,287 8,808 1,520 投資活動によるキャッシュ・フロー △5,141 △1,851 3,289
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/06/23 9:52
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「税金等調整前当期純利益」に含めていた「助成金収入」及び「助成金の受取額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において、「助成金の受取額」を独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」に表示していた9,929百万円は、「助成金収入」△4百万円、「助成金の受取額」4百万円、「小計」9,925百万円として組み替えております。