建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 50億1000万
- 2024年3月31日 +84.77%
- 92億5700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/24 9:02
(単位:百万円)前連結会計年度(2023年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 1,652 1,262 390 機械装置及び運搬具 113 86 26
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が、有形固定資産の期末残高等に占める割合が低い一部について支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(2024年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 1,652 1,344 307 機械装置及び運搬具 113 92 21 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、その他の有形固定資産は定率法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/06/24 9:02 - #3 固定資産圧縮損の注記(連結)
- ※8 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。2024/06/24 9:02
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 32百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/06/24 9:02
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 31百万円 26百万円 機械装置及び運搬具 1 0 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2024/06/24 9:02
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 108百万円 140百万円 機械装置及び運搬具 56 56 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 倉庫建物 静岡県袋井市 4,314百万円
建物 倉庫建物 さいたま市岩槻区 285百万円
構築物 倉庫設備 静岡県袋井市 521百万円
機械及び装置 倉庫設備 静岡県袋井市 90百万円
土地 倉庫用土地 さいたま市岩槻区 1,152百万円
土地 倉庫用土地 静岡県袋井市 139百万円
建設仮勘定 倉庫建物及び土地 静岡県袋井市 1,891百万円
建設仮勘定 倉庫建物及び土地 さいたま市岩槻区 1,330百万円
ソフトウエア仮勘定 基幹システム 静岡県袋井市 461百万円2024/06/24 9:02 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の主な増加額は賃貸用倉庫の改修(28百万円)であり、主な減少額は減価償却費(109百万円)であります。2024/06/24 9:02
3.期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定書に基づく金額、その他の物件については一定の評価額や市場価格を反映していると考えられる指標を用いて調整した金額及び一部の建物等の償却性資産については、適正な帳簿価額によっております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/24 9:02
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、その他の有形固定資産は定率法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/24 9:02
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)