- 9057
- 2026/09/07
- 時価
- 244億円
- PER 予
- 11.53倍
- 2010年以降
- 5.08-44.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.46-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 8.44%
- ROA 予
- 5.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 12億1600万
- 2024年9月30日 +21.71%
- 14億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△517百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△517百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/11 9:02
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△528百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△528百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/11 9:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおきましては、インターネット通販向け輸送業務が伸長し、2023年10月に竣工した袋井市の大型倉庫が本格稼働したことなどから、当中間連結会計期間の営業収益(売上高)は241億61百万円(前年同期比4.6%増)となりました。2024/11/11 9:02
利益面におきましては、人件費、外注費、減価償却費等が増加したものの、運行効率の改善に努め、価格転嫁が徐々に進み始めたことなどから、営業利益は14億80百万円(前年同期比21.8%増)、経常利益は14億77百万円(前年同期比19.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は10億50百万円(前年同期比23.8%増)となりました。
セグメント別の営業収益の状況は次のとおりです。