当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 5億3567万
- 2014年9月30日 -43.58%
- 3億221万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2014/11/14 13:10
(単位:千円) 特別損失合計 1,127 237 税金等調整前四半期純利益 940,166 747,989 法人税、住民税及び事業税 463,879 495,185 法人税等合計 393,338 436,140 少数株主損益調整前四半期純利益 546,828 311,848 少数株主利益 11,151 9,629 四半期純利益 535,676 302,219 少数株主利益 11,151 9,629 少数株主損益調整前四半期純利益 546,828 311,848 その他の包括利益 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当第2四半期連結累計期間の営業収益におきましては、主に平成24年に稼働を開始した東京第二支店(平成26年10月1日付で旧東京支店第二センターから呼称変更、東京都立川市)や京都センター(京都府京田辺市)の物量確保、また、TC事業における一部センターの取扱物量の増加などが奏功し、増収を確保することができました。2014/11/14 13:10
営業利益、経常利益につきましては、首都圏を中心とした取扱物量の増加による外注費や人件費の増加等により、また、四半期純利益につきましては、関係会社の株式売却に伴う法人税等の影響もあり、ともに前年同期比で減益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は199億5百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は7億2千4百万円(前年同期比21.5%減)、経常利益は7億2千9百万円(前年同期比22.5%減)、四半期純利益は3億2百万円(前年同期比43.6%減)となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/14 13:10
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 51円56銭 29円09銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 535,676 302,219 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 535,676 302,219 普通株式の期中平均株式数(株) 10,389,681 10,389,636 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 51円45銭 28円99銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 22,411 35,398 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―