アルプス物流(9055)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 10億8800万
- 2020年3月31日 +9.38%
- 11億9000万
- 2021年3月31日 -4.03%
- 11億4200万
- 2022年3月31日 +4.38%
- 11億9200万
- 2023年3月31日 +10.23%
- 13億1400万
- 2024年3月31日 -0.84%
- 13億300万
個別
- 2019年3月31日
- 5億500万
- 2020年3月31日 +2.97%
- 5億2000万
- 2021年3月31日 +4.42%
- 5億4300万
- 2022年3月31日 -2.76%
- 5億2800万
- 2023年3月31日 +8.14%
- 5億7100万
- 2024年3月31日 -3.85%
- 5億4900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/20 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 繰延税金資産2024/06/20 15:31
繰延税金資産については、回収可能性があると判断できる金額のみ計上しています。繰延税金資産の回収可能性を判断するにあたり、将来の課税所得を見積もっています。将来の見積課税所得は、顧客からの受注見込みや過去の業績等に基づいて算定しています。
将来において顧客の需要減少や移転価格を含む税務関連の動向の変化により課税所得が予想を下回り、すでに計上されている繰延税金資産の全部又は一部を回収できないと判断した場合、当該判断を行った期間に繰延税金資産を取崩し、税金費用が計上される可能性があります。