アルプス物流(9055)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 29億8000万
- 2009年3月31日 -51.11%
- 14億5700万
- 2010年3月31日 +26.63%
- 18億4500万
- 2011年3月31日 -11.65%
- 16億3000万
- 2012年3月31日 +15.09%
- 18億7600万
- 2013年3月31日 +25.59%
- 23億5600万
個別
- 2008年3月31日
- 22億2000万
- 2009年3月31日 -56.08%
- 9億7500万
- 2010年3月31日 +51.18%
- 14億7400万
- 2011年3月31日 -31.95%
- 10億300万
- 2012年3月31日 +53.64%
- 15億4100万
- 2013年3月31日 +24.27%
- 19億1500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2024/06/20 15:31
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 29.16 23.80 28.28 19.48 - #2 役員報酬(連結)
- ハ.賞与について2024/06/20 15:31
賞与は、役位ごとに定めた基準額に、当該年度電子部品物流事業及び商品販売事業を合算した営業利益率及び親会社株主に帰属する当期純利益に応じて0~200%の範囲内で変動する支給率を乗じて支給しています。また個々の役員に対する個人評価により、支給額について±30%の変動をさせることがあります。
ニ.譲渡制限付株式報酬について - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- TC(Get The Confidence / サステナビリティの追求):ESG対応の強化、安全・高品質の維持確保、非財務資本の維持・強化。2024/06/20 15:31
目標とする経営指標として、中期・短期の経営計画で、事業別の売上高や営業利益などの損益目標を定め、PDCAのサイクルにより計画達成を図っております。グローバル成長の度合いを測る指標として「外販比率(アルプスアルパイングループ以外の売上構成比率)」、「海外売上比率」をKPIとしています。また、資本効率を意識した指標としてROE(自己資本当期純利益率)の向上に取り組んでおります。
<消費物流>消費物流分野では、人々のライフスタイルの変化に加え宅配サービスや通販ビジネスの成長に伴って個人宅配や通販の需要が拡大しています。一方で、これに伴う貨物量の増加や即日配送サービスの普及などによって、物流インフラへの負荷増、特にドライバーや倉庫作業員の人手不足、コストアップなどの深刻な状況が続いております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントの業績は、売上高28,933百万円(前期比 4.2%増)、営業利益1,242百万円(同 2.8%減)となりました。2024/06/20 15:31
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は118,844百万円(前期比 1.9%減)、営業利益は5,578百万円(同 30.6%減)、経常利益は6,019百万円(同 31.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,570百万円(同 29.1%減)となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2024/06/20 15:31
(単位:百万円) 特別損失合計 125 51 税金等調整前当期純利益 8,671 5,982 法人税、住民税及び事業税 2,589 1,916 法人税等合計 2,544 1,936 当期純利益 6,127 4,046 (内訳) 親会社株主に帰属する当期純利益 5,032 3,570 非支配株主に帰属する当期純利益 1,094 475 その他の包括利益 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/20 15:31
(注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 1,618.10 円 1,710.41 円 1株当たり当期純利益 142.08 円 100.71 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 141.75 円 100.51 円