構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億200万
- 2016年3月31日 +69.61%
- 1億7300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2016/06/21 16:03
主に消費物流事業における倉庫、設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具等)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2016/06/21 16:03
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 2~50年 構築物 3~50年 機械及び装置 3~17年
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/21 16:03
前連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 当連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 除却 売却 計 除却 売却 計 建物及び構築物 4百万円 -百万円 4百万円 建物及び構築物 19百万円 -百万円 19百万円 その他 10 〃 1 〃 11 〃 その他 28 〃 8 〃 36 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/21 16:03
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2015年3月31日) 当連結会計年度(2016年3月31日) 建物及び構築物 2,122百万円 1,985百万円 土地 1,389 〃 1,389 〃
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 資産、負債及び純資産の状況2016/06/21 16:03
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末比1,280百万円増の68,625百万円となりました。主な要因は、北上、郡山、韓国・光州での倉庫建設など大型の設備投資を実施したことに伴い、流動資産が現預金の減などで439百万円減少、固定資産が建物及び構築物の増などで1,720百万円増加したことによるものです。
負債合計は、増収に伴って営業債務が増加しましたが、借入金の返済やその他流動負債の減により、前連結会計年度末比255百万円減の23,636百万円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/21 16:03
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。