- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) セグメント資産の調整額12,328百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額607百万円は、全社資産の増加額であります。
3 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。
2018/06/20 13:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
2 調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント資産の調整額12,055百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,594百万円は、全社資産の増加額であります。
3 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。2018/06/20 13:22 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
無形固定資産
電子部品物流事業におけるソフトウエアであります。
2018/06/20 13:22- #4 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2018/06/20 13:22- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は4,331百万円(前期比2,708百万円の支出増)となりました。主な支出は、加須倉庫建設の土地取得や建設代金の支払など有形固定資産の取得支出3,491百万円、及びソフトウェアなど無形固定資産の取得838百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/20 13:22- #6 設備投資等の概要
するため、国内外における物流拠点及びネットワークの強化・拡充を行いました。これらの結果、当連結会計年度
にて、グループ全体で5,602百万円の設備投資(無形固定資産及び長期前払費用を含む)となりました。
セグメントの主な設備投資について示すと、次のとおりであります。
2018/06/20 13:22- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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