純資産
連結
- 2016年3月31日
- 449億8900万
- 2017年3月31日 +4.34%
- 469億4300万
- 2018年3月31日 +5.27%
- 494億1600万
個別
- 2016年3月31日
- 299億6500万
- 2017年3月31日 +5.19%
- 315億1900万
- 2018年3月31日 +5.45%
- 332億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、流動負債が248百万円減少、固定負債が一年以内返済の長期借入金の借換900百万円の実施により1,013百万円増加し、負債合計では、前連結会計年度末比765百万円増の27,014百万円となりました。2018/06/20 13:22
純資産については、利益の確保に伴う利益剰余金の増加や、為替換算調整勘定などその他の包括利益累計額の増加によって、前連結会計年度末比2,473百万円増の49,416百万円となりました。
なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比0.4ポイント上昇の57.3%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/20 13:22
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/06/20 13:22 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/20 13:22
…当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/06/20 13:22
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 46,943 49,416 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5,302 5,587 (うち新株予約権(百万円)) (36) (55)