建物(純額)
個別
- 2018年11月30日
- 86億9800万
- 2019年11月30日 +3.6%
- 90億1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (1)提出会社2020/02/25 9:04
(2)国内子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) 中日本支社(東京都府中市) 共同物流事業 土地・建物 2,847 西日本支社(兵庫県神戸市東灘区) 共同物流事業 土地・建物 2,292 専用物流事業本部(東京都調布市) 専用物流事業 土地・建物 953 東日本支社(茨城県猿島郡五霞町) 共同物流事業 土地・建物 910 本社(東京都調布市) 共同物流事業専用物流事業全社 土地・建物 32
(3)在外子会社会社名 事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) キユーソーティス㈱ 本社(東京都調布市)他23営業所 共同物流事業 土地・建物 111 ㈱エスワイプロモーション 本社(東京都江東区)他14営業所 共同物流事業 土地・建物 240 キユーソーサービス㈱ 本社(東京都調布市)他8営業所 関連事業 土地・建物 0 キユーソーロジック㈱ 本社(愛知県豊川市)他1営業所・4センター 専用物流事業 土地・建物 1 ㈱サンエー物流 本社(東京都昭島市)他3営業所 専用物流事業 土地・建物 220 ㈱サンファミリー 本社(埼玉県吉川市)他20営業所 専用物流事業 土地・建物 339 大阪サンヱー物流㈱ 本社(大阪府枚方市)他9営業所 専用物流事業 土地・建物 287 キユーソーアレスト㈱ 本社(大阪府枚方市)他4営業所・1センター 専用物流事業 土地・建物 50 ㈱フレッシュデリカネットワーク 本社(東京都府中市)他1センター 共同物流事業 土地・建物 74 ㈱久松運輸 本社(香川県綾歌郡宇多津町)他4支社 共同物流事業 土地・建物 85 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/02/25 9:04
建物 3~50年
機械及び装置 2~17年 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3.固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2020/02/25 9:04
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 12百万円 17百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2020/02/25 9:04
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 61百万円 70百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/02/25 9:04
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 建物及び構築物 38百万円 35百万円 機械装置及び運搬具 35百万円 35百万円 - #6 固定資産除売却損の注記
- ※3.固定資産除売却損の内訳は、下記のとおりであります。2020/02/25 9:04
前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 建物 26百万円 24百万円 構築物 6百万円 2百万円 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/02/25 9:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 土地 1,064百万円 1,064百万円 建物及び構築物 67百万円 68百万円 計 1,132百万円 1,133百万円
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 2020/02/25 9:04
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/02/25 9:04
当社グループは、原則として、継続的に収支の管理の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当連結会計年度において、上記の営業所について収益性の低下が認められるため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失36百万円として計上しております。その内訳は、建物及び構築物25百万円、機械装置及び運搬具9百万円およびその他2百万円であります。場所 用途 種類 埼玉県川越市 営業所 建物等
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.9%で割り引いて算定しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2020/02/25 9:04
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~18年、工具、器具及び備品が2~20年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~18年、工具、器具及び備品が2~20年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/02/25 9:04