有価証券報告書-第64期(2022/04/01-2023/03/31)
※6 減損損失
当社グループは、次の資産について減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社グループは、原則として事業用資産については管理会計上の事業区分を基礎としてグルーピングを行なっております。
対象資産は、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、使用価値を零として評価しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
当社グループは、次の資産について減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 減損損失 |
| 島根県松江市 | 事業用資産 | 建物及び構築物 機械装置及び運搬具等 | 28,993千円 |
当社グループは、原則として事業用資産については管理会計上の事業区分を基礎としてグルーピングを行なっております。
対象資産は、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、使用価値を零として評価しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。