- 9047
- 2015/09/25
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 18.48倍
- 2010年以降
- 赤字-1024.61倍
(2010-2015年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.52-0.79倍
(2010-2015年) - 配当
- 2.18%
- ROE 予
- 3.31%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2014年3月31日
- 82億95万
- 2015年3月31日 +13.11%
- 92億7622万
個別
- 2014年3月31日
- 72億9033万
- 2015年3月31日 +1.8%
- 74億2134万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/08/11 9:20
流動資産 905,677 千円 固定資産 499,015 千円 資産合計 1,404,693 千円 流動負債 928,608 千円 固定負債 247,204 千円 負債合計 1,175,812 千円 少数株主持分 80,108 千円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、株式の取得により株式会社デイラインを連結子会社化したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳、並びに新規株式取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/08/11 9:20
流動資産 905,677 千円 固定資産 499,015 千円 のれん 4,987 千円 流動負債 928,608 千円 固定負債 247,204 千円 少数株主持分 80,108 千円 株式の取得価格 153,759 千円 現金及び現金同等物 △56,745 千円 差引:連結範囲の変更に伴う子会社株式の取得による支出 97,013 千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 当事業年度における繰延税金資産は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/08/11 9:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 166,918 千円 143,977 千円 固定資産-繰延税金資産 1,170,907 1,108,904
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/08/11 9:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 339,780 千円 299,650 千円 固定資産-繰延税金資産 1,523,438 1,231,137
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/08/11 9:20
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ13億22百万円増加し296億22百万円となりました。このうち流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ10億75百万円増加し92億76百万円となりました。これは主に受取手形及び営業未収金が9億65百万円増加したことなどによるものであります。また、固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2億47百万円増加し203億46百万円となりました。これは主にリース資産が1億99百万円増加したことなどによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ11億35百万円増加し177億90百万円となりました。このうち流動負債につきましては、営業未払金が4億15百万円、未払費用が2億83百万円、未払消費税等が8億88百万円増加いたしましたが、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)が1億81百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ15億53百万円増加し103億30百万円となりました。また、固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ4億18百万円減少し74億60百万円となりました。これは主に長期借入金が5億7百万円減少したことなどによるものであります。