- 9047
- 2015/09/25
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 18.48倍
- 2010年以降
- 赤字-1024.61倍
(2010-2015年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.52-0.79倍
(2010-2015年) - 配当
- 2.18%
- ROE 予
- 3.31%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 200億9911万
- 2015年3月31日 +1.23%
- 203億4618万
個別
- 2014年3月31日
- 181億5261万
- 2015年3月31日 +0.07%
- 181億6546万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/08/11 9:20
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/08/11 9:20
(ア)有形固定資産
主に、事業用車両、物流センター内の冷蔵冷凍機器設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/08/11 9:20
流動資産 905,677 千円 固定資産 499,015 千円 資産合計 1,404,693 千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
・車両運搬具 2年~6年
・建物 3年~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。
(4) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/08/11 9:20 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/08/11 9:20
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、株式の取得により株式会社デイラインを連結子会社化したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳、並びに新規株式取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/08/11 9:20
流動資産 905,677 千円 固定資産 499,015 千円 のれん 4,987 千円 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/08/11 9:20
(注) 当事業年度における繰延税金資産は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 未払事業税 16,203 8,607 固定資産除却損 1,847 - 退職給付引当金 1,070,301 1,084,090
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 166,918 千円 143,977 千円 固定資産-繰延税金資産 1,170,907 1,108,904 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/08/11 9:20
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 未払事業税 22,937 21,771 固定資産除却損 1,847 - 退職給付に係る負債 1,327,839 1,233,029 減価償却超過額 16,451 6,830 未実現固定資産売却益 83,533 78,556 投資有価証券評価損 13,218 18,748
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 339,780 千円 299,650 千円 固定資産-繰延税金資産 1,523,438 1,231,137 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/08/11 9:20
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ13億22百万円増加し296億22百万円となりました。このうち流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ10億75百万円増加し92億76百万円となりました。これは主に受取手形及び営業未収金が9億65百万円増加したことなどによるものであります。また、固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2億47百万円増加し203億46百万円となりました。これは主にリース資産が1億99百万円増加したことなどによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ11億35百万円増加し177億90百万円となりました。このうち流動負債につきましては、営業未払金が4億15百万円、未払費用が2億83百万円、未払消費税等が8億88百万円増加いたしましたが、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)が1億81百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ15億53百万円増加し103億30百万円となりました。また、固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ4億18百万円減少し74億60百万円となりました。これは主に長期借入金が5億7百万円減少したことなどによるものであります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
機械装置及び運搬具 2年~12年
建物及び構築物 3年~50年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.長期前払費用
定額法を採用しております。
ニ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/08/11 9:20