営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 4億6973万
- 2015年9月30日 +65.51%
- 7億7744万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/13 9:50
3.報告セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書計上額(営業利益)と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他事業」は、自動車整備業及び損保代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書計上額(営業利益)と一致しております。2015/11/13 9:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社はこのような状況下、日本初の新規制緩和トレーラー車(飲料等輸送車)の導入に成功いたしましたので、主要荷主に合理化・効率化提案営業を積極的に展開し、成果を上げることができました。更に前期不振が続いた商品販売事業と不動産賃貸事業におきましても、大幅に改善することができました。2015/11/13 9:50
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は、6,825,007千円(前年同期比3.9%増)、営業利益は777,441千円(前年同期比65.5%増)、経常利益は817,689千円(前年同期比64.5%増)、四半期純利益は549,801千円(前年同期比70.2%増)となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。