営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 3億5928万
- 2016年6月30日 -12%
- 3億1615万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/12 16:44
3.報告セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書計上額(営業利益)と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他事業」は、自動車整備業及び損害保険代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書計上額(営業利益)と一致しております。2016/08/12 16:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社では合理化と生産性の向上を図るため、新規制緩和トレーラー車を増車し高効率配車に前期より引き続き取組んでおります。また、安全・輸送品質面に関しましては、最新の高機能デジタルタコグラフへの入替えが全車両完了しましたので、この機能を最大限に活用した労務管理等コンプライアンスの強化及び輸送品質の向上に注力してまいりました。2016/08/12 16:44
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,568,178千円(前年同期比4.3%増)、営業利益は営業車両の代替、新規取得による減価償却費の負担増等により316,152千円(前年同期比12.0%減)、経常利益は337,722千円(前年同期比14.4%減)、四半期純利益は206,462千円(前年同期比22.1%減)となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。